代表的な広告は、ダイレクトメール、折り込み広告やスポーツ新聞の広告、 ギャンブル系の雑誌やアダルト系の雑誌に広告を載せホームページを持ってる闇金もあります。
そして最近は携帯電話などに直接勧誘してきます。
そしてうたい文句には
当社で一本化!
融資確実!
コンピューター審査なし
件数ある方も大丈夫
など並び借り易さを強調します。(現在貸金業協会においてこれらの表現は禁止されています。)
そして最近見られるのが年率1.9%から8%の広告です。
いくら低金利時代とは言えこれでは広告費、人件費など賄えません。
当然、貸し倒れもあるわけで低金利はありえません。
銀行から消費者金融は借り入れるのでその金利が4%から8%らしい(企業融資なので)やはり低金利はありえません。
信用付けといって融資して翌週に倍返しさせたり返済能力の確認といってお金を振り込みさせる手口もあります。
闇金とは例えば東京都知事登録をしていても闇金と呼ばれる場合があります。
全く登録をしていなければ闇金ですが登録している業者はそれを隠れみのにし無登録の闇金と同じことをします。
特に都(1)や都(2)は本物の業者が少なく大体が闇金なので気をつけてください。
関東財務局長(2)や近畿財務局長(3)などの登録があれば安心です。
ホームページ自体が架空の可能性もあるので見極めが肝心です
▲戻る
▲トップに戻る
提携消費者金融